国際連携

海外機関との情報交流

コンサルタントという職業は歴史が浅く、また国際的な組織体も充分でなかった頃より、全能連では世界レベルのコンサルティング技術に触れる等国際交流の重要性を認識し、コンサルタントの世界会議というべきFEACO大会に1984年(昭和59年)にわが国初の視察団チームを派遣して以来、継続して日本代表団を派遣し、情報交流を行いました。
現在では、世界49の国と地域を包括する国際組織、ICMCI(CMC-Global)の総会やアジアパシフィックハブの会議にほぼ毎年参加、海外とのネットワークを形成しています。

最近の国際会議出席実績

上述のように、ICMCIの関連会議には、以下のように出席、国際交流を図るとともに、日本のマネジメント・コンサルタントにも有用な情報のフィードバックを図るなどの活動を行っています。

イベント場所時期
ICMCI 総会ミラノ
(イタリア)
2018年10月
ICMCI アジアパシフィックハブ ミーティング シンガポール
(シンガポール)
2017年5月
ICMCI 総会 トロント
(カナダ)
2016年10月
ICMCI アジアパシフィックハブ ミーティング 北京
(中国)
2016年6月
ICMCI 総会 ノールドワイク
(オランダ)
2015年9月
ICMCI 総会 ソウル
(韓国)
2014年9月