2026年1月23日に「全能連マネジメント・アワード2025」の優秀論文・事例発表会(第二次審査)が開催され、5名の審査委員による厳正な審査の結果、以下の通り受賞者が決定いたしました。
『全能連マネジメント・アワード2025』審査結果


バリアフリー漫才 D-1グランプリ
マヌー 島岡 氏
(チームフランポネ)


「宿泊業の生産性向上の進め方 ~基幹産業たる「観光」を担う宿泊業の持続的な経営基盤の強化に向けて~」
鈴木 康雄 氏、平 岳彦 氏、重松 理貴 氏
(公益財団法人 日本生産性本部)
【発表資料】


「フォルダリングシステムの開発」
伊東 辰浩 氏、飯尾 聡介 氏、吉田 修二 氏
(一般社団法人 中部産業連盟)
【発表資料】


「生成AIと認知科学を活用した技能伝承DXの実証と現場への応用について」
山田 雅敏 氏
(常葉大学)
【発表資料】


「MPT-Lモデルを活用した中小製造業向け統合マネジメントシステムの構築」
石井 宏宗 氏
(株式会社エスシーツー)
【発表資料】
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この度は、ご受賞おめでとうございます。
今年度は、コンサルタント・オブ・ザ・イヤーに2件選出されました。
※インストラクター・オブ・ザ・イヤー部門、プログラム・イノベーター・オブ・ザ・イヤー部門は該当なしでした。