【日本能率協会】『日本企業の経営課題2020』を発表!【変化に適応できる組織/経営に貢献する人事】

「能動的に変化に適応できる組織の条件」が明らかに!

一般社団法人日本能率協会(JMA)は、企業が抱える経営課題を明らかにし、これからの経営指針となるテーマや施策の方向性を探ることを目的に、1979年から、企業経営者を対象に、「当面する企業経営課題に関する調査」を実施しています。
今年度の調査結果をまとめた報告書『日本企業の経営課題2020』を発表・公開しました。

さらに、今回の調査結果の主要なポイントとして、
●特集1『能動的に変化に適用できる組織の条件』
●特集2『経営に貢献する人事部門』
を挙げ、詳細な分析結果が明らかになっています。

今回の調査結果をはじめ、過去の「当面する企業経営課題に関する調査」こちらをご覧ください。
日本能率協会ニュースリリースはこちら

【本件に関するお問合せ先】
一般社団法人日本能率協会  KAIKA研究所 (担当:近田)

〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
TEL:03-3434-0380  FAX:03-3434-6330  e-mail:kadai@jma.or.jp

※取材のお問合せは、広報室(担当:田部、TEL:03-3434‐8620または080-4330-9370、
e-mail:jmapr@jma.or.jp)へお願いいたします。